「ふたりは同時に親になる」(2017年 狩野さやか著・猿江書房)

「サイレントマザー 貧困のなかで沈黙する母親と子ども虐待」(2017年 石川暸子 青弓社)

時事通信社配信の書評一覧を更新しました。

「データで見る教育の論点」(2017年 舞田敏彦著・晶文社)

映画「幼な子われらに生まれ」サイトにコメントが掲載されました。

「いじめからは夢を持って逃げましょう」(2017年長野雅弘 バンローリング社)

時事通信社配信の書評を更新しました。

「ようちえん はじめました!」葭田あきこ著 新評論 2017

「結婚クライシス」(山田昌弘、東京書籍 2016年)

「オトコの育児の社会学」(工藤保則他編者、ミネルヴァ書房 2016年)

「ストーカー加害者」(田淵俊彦、河出書房新社 2016年)

「坂の途中の家」(角田光代、朝日新聞出版 2016年)

「多縁社会」(篠原聡子著、東洋経済新報社 2015年)

「日常に侵入する自己啓発」(真清の智和著、勁草書房 2015年)

「母から受けた傷を治す本」(ジャスミン・リー・コリン著、さくら舎 2015年)

「データで読む平成期の家族問題」(2014年 湯沢まさ彦著 朝日選書)

「子供の自殺の社会学」(2014年 伊藤茂樹著 青土社)

「大人が子どもにおくりとどける40の物語」(2014年 やのさとじ ミネルヴァ書房)

「スイス式「森のひと」の育て方」 (2014年 浜田久美子 亜紀書房)

時事通信社配信の書評が20冊を超えました。

「わたしはマララ」(2013年 マララ・ユスフザイ著 学研マーケティング)

「高校図書館」(2013年 成田康子 みすず書房)

2013年2月号SUMISEI BEST BOOK【住友生命】に、宮本まき子著「輝ける熟年 人生の総仕上げはこれからです!」の書評・著者インタビューが掲載されました。

「アロマザリングの島の子どもたち」(2012年 根ケ山光一 新曜社)

「学校を災害が襲うとき」教師たちの3.11(2012年 田端健人 春秋社)

「昭和自然遊び事典」(2012年 中田幸平 八坂書房)

「国民学校物語」(2012年 戸田金一著 文芸社)

「ニューヨークの高校生、マンガを描く・彼らの人生はどう変わったか」(2012年 マイケル・ビッツ 沼田知加訳 岩波書店)